7 Days To Die 32日目

なんやかんやあってまた最初からやり直すことにしました、初期リスポーン地域は森。

いきなり過酷な場所から進める程僕はまだこのゲームがうまくないので森か草原のどちらかじゃないと辛いです。

幸い初期リスポーンは森の中でした、助かった…。

いつものように石斧を作ったり弓を作ったりしながら進めていく、農場っぽい建物が見えてきた。

いきなり見たことがないゾンビと出くわす、多分これも追加要素の1つなのかも。

そしていきなり犬に襲われた、何とか倒したけどいきなり感染病になってしまった…まだ初めて20分も経ってないのに本当についてないです。その日はそんなこんなでいきなり大変だった、やはりこの手のゲームって序盤が一番難易度が高いですよね、食料が無い水が無い武器が無い防具が無い…この序盤をどうやって切り抜けるかがこれからちゃんとサバイバル出来ていけるかの1つの目安にもなりそう。

トレーダーの場所がマップに表示されたので早速行ってみます、いきなり燃えた森に行かなくちゃいけなくて怖くて仕方ないけど感染病を治すための薬や蜂蜜を手に入れるためにもトレーダーの所に行く。

トレーダーの場所についた、何か建物がすごくショボいんだけどこれで中のトレーダーは大丈夫なんですかね?

周りにスパイクさえ無いぞこれじゃあ初回プレイ時の僕の拠点の方がまだマシそう。

OPENというネオンが眩しい、本当にトレードしているみたい。

外に自販機があったので調べてみたらコインを入れて買い物出来るみたい、これがトレーダーさんですか?

建物の中に入ってみるとおじさんが1人いる、初めてゾンビ以外の人間…いやゾンビはゾンビか…とにかく生きている普通の人間と会った。売り物を見ていると…

あった蜂蜜!これで感染病が治る!230コインって書いてあって多分安くはないけど銃のパーツを売ったり何とか買えるくらいになった、このパーツがあって本当に良かった。もういっそのことこのトレーダーのおじさんと一緒に暮らせばこれから先楽出来るんじゃね?とか思ったけどまあそれは楽しくなさそうだから普通に進めていきましょうかね。

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