biohazard 7 プレイその1

ちょっと前にSteamに体験版が来て久しぶりにちょっとbiohazardをプレイしてみるかと思ってプレイしてみた、体験版をプレイする前から今回のbiohazard 7は原点回路的な内容だって聞いていたので期待してました。biohazardシリーズは5まではプレイしていたけど6は未プレイ、はっきり言って最近はbiohazard自体に殆ど興味を持ってなかった。そして実際にbiohazard 7の体験版をプレイしてみたんだけどこれがすごく良く出来ていて感心した、まさにホラーゲームって感じだった。

最近のbiohazardはホラーゲームじゃなくてただのシューティングゲームっていう批判はかなり色々なところで聴いた気がします、そういう批判を聴いて僕はまあそんなものかな程度にしか感じなかったけど今回のこのbiohazard 7の体験版を実際にやってみた感じからいってその批判って確かに間違ってなかったんだって思った、実際に僕がbiohazardをまたプレイしようと思ったのはこのホラー要素のおかげなわけだから。

さて前置きはこのくらいで実際にbiohazard 7をプレイしてみる、SteamでPC版を購入済み。

失踪した主人公の奥さんからメールが届くっていうのがストーリーの始まりみたいですね、奥さんは動画の中で「探さないで」って言っているけどこんな動画を送っておいて探すななんて無茶だよ。それにしてもこの始まり方って何かサイレントヒル2を思い出すなぁ・・・あっちの場合は既に亡くなってしまった奥さんから手紙が届いたんだっけな…。

奥さんを探してどこかアメリカの片田舎にやってきた主人公、これから悪夢が始まるわけですね!

少し進んでいくと大きな屋敷が見える、ここがbiohazard 7の舞台だよね…あれって体験版のときに居た建物なんですかねあんなに立派だったかな…。
正面の扉は鍵がかかっていて開かないので別の道を探すことに。

近くに打ち捨てられた車がある、多分体験版で操作していたキャラクター御一行の車かな。

番組の台本の裏に謎の落書き、番組のスタッフがこんなのを書くわけないしどう考えてもこれを書いたのって…。

更に進んでいくと何か物が燃やされているところに来た、そこを調べるとバッグが1つあって中から運転免許証が出てきた、どうやら奥さんの物らしいからやっぱりこの場所に居る様子。

免許証を調べ終わったので先に進もうと横を見たら何か見覚えがある建物が見える、暗くてよく分からなかったけど多分体験版のときに入っていった建物だと思います。

窓に非常に頑丈そうな格子と有刺鉄線が巻いてある、どう考えても防犯だけを考えたら過剰ですねこれ…外から内に入らせない為じゃなくて内から外に出さない為のものかなとか想像したら怖くなってきた。

建物への扉には鍵とかは掛かってなくて普通に開いた、ここからがbiohazard 7の本番ですねこれは…怖いけど期待せずにはいられない。

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