biohazard 7 プレイその5

前回デカイおっさんに通称「ファミパン」を食らって家族認定されたイーサン、気がつくと目の前がこんな状態。

アットホームな雰囲気が漂ってすごく落ち着くね!ロウソクの炎がすごくおしゃれ!

「家族」の1人の親切なおばさんが料理?を勧めてくる、うわぁぁ…美味しそう…でも用事もあるからこれくらいにして…

おっさんがなんだかよく分からないものを口に無理やり押し込んでくる!どう見ても不味そう…

イーサンが料理?を吐き出すとブチ切れるおばさん、怒る理由は分からないでもないけど本人が食べたくないのに口に無理やり押し込むのはどうかと思うよ(小声)

ジャック「こいつは我が家にはとっておきのご馳走でな」
だからそれは何なんなんですかね…サザエの肝かなにか?

なんやかんやあって「家族」がみんな出ていってしまった、ガバガバ拘束のおかげで移動できるようなった。

近くにキッチンがあって冷蔵庫の中が気になる…開けてみると

ヴェエェェェ!

またこのパターンか…廃屋にあったのと違ってまだ原型を留めているから余計キモい…これをイーサン食わされたのか、どう見てもこれって人間の(ry

壁に何かが張ってあって確認してみると領収書のようだった。

のこぎりに登山用ロープ、ペット用首輪…これらを何に使うかってことよりも金払いが良いお客さんだなと僕はちょっと思ってしまった、金はどこから出てるんだろうか。

新しい場所に移動させられたようで廃屋に比べれば非常に綺麗な場所みたいですね、というかどれだけ広いんだこの家は。

ヤバいジャックのおっさんだ!こんな室内じゃ逃げる場所も少なそうだし見つかったら終わりだ…戻って隠れる場所を探そう。

あっさりと見つかっちまった…/(^o^)\
つかジャックどんだけデカイんだよ扉の上のところに頭が届きそうなくらい身長が高いぞ、190cm以上はまずありそう。

武器も何も持ってないのでもうどうにもならない、狭い室内なので逃げる場所もないどうにもならない、死んで終了。

ロードし直してやり直す、今の時点で見つかったら実質ゲームオーバーだろうから慎重に行く。

鍵を入手したけどジャックがいるからもと来た道を戻れない、どうやってやり過ごすかな…。

「家族」の写真が飾ってある、写真で見る分には普通に見えるんだけどな…もしかしたら昔は普通の家族だったのかもしれない。

イーサンを探しまくるジャック、武器も何もないし滅茶苦茶怖い…お願いだからこっちの事はほっておいて食事の続きでもしておくれ…。

鍵を使って床下に入れた、というか床下に人ごと入れるくらいのスペースがあるんだね、アメリカでは普通なんだろうか。

少し進んでいくと新しい部屋に行けた、テープレコーダーもあるしいわゆるセーブポイントみたいですね。

箱みたいなのがあってなんだと思ったらそこにアイテムが入れられた、多分こういう箱がたくさんあってそれぞれ中身を共有できるシステムになっているんだと思う、今からすると懐かしささえ覚えるシステムだなぁ。

スポンサーリンク

シェアする

フォローする

スポンサーリンク