ミステリーカードとSteamレベルが60になった話

そろそろ2018年も終わりが近づいてます…つまりSteamウィンターセールの季節!そろそろセールも始まるかなと思ってたら今年もミステリーカードのドロップが開始されたので溜め込んでいたカードを使ってバッジ作ってます。

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Steamの冬、バッジ作成の季節

年に2回ある大型セール時はカードを集めてバッジを作るとその時限定のミステリーカードってのが貰えます、なのでこの日の為に買ったゲームのカードを集めておいて一気にバッジ作ってます。

その貰ったミステリーカードはどうなるのかって言ったら普通のカードと同じようにマーケットで売ったり集めたらバッジを作成できるようになるんだけど…まあ意味なんてないよね、ただの自己満足、まあ最初から分かってんだけど。

ミステリーカードでバッジを作るとこっちでも絵文字や壁紙が貰えるからそれをジェムにすれば多少はお金が帰ってくる…けどバッジを作るためにカードを買うなりしたら結局プラスマイナスゼロって感じですかね。

Steamレベルが60超えて分かったこと

今回のミステリーカードドロップでまたバッジをたくさん作ったのでSteamレベルが60を超えた、毎年Steam大型セールの度にちまちまとバッジを作成してきたけどやっとここまでレベルが上った。

ちなみにSteamのレベルを上がるとブースターパックのドロップ率やフレンド登録の最大数が上がるらしい…以前はもっと熱心にレベルを上げてたんだけどなぜかと言えばこのブースターパックのドロップ率アップでもしかして少しはゲームの元を取り戻せるんじゃないかと思ってたんですよね、人気があるゲームが販売された直後はキラカードとかだと1枚500円とかで売買されてたりするので。

さっきから書いているように現在ミステリーカードがドロップするので世界中のSteamユーザーがバッジを作成してます、ブースターパックがドロップされる抽選は誰かがそのゲームのバッジを作ったときらしいけど今の時期でさえブースターパックなんてあんまり落ちないです、さっき7dtdのブースターパックが1つ落ちてきたけど今の所それだけ、しかも15円くらいしかしないし…。ブースターパックが貰える権利は全部で50くらいあるけどやっぱり大してドロップなんてされない、ドロップ率を上げるためにSteamレベルを上げるのはあんまり意味無さそうですよっぽど運が良くないと。

そして他にSteamのレベルを上げる意味に登録フレンド数の上昇ってのがあるんだけどこれもコミュ障の僕にとっては全く意味がない!今の時点で500人?600人?のフレンド登録が出来るのにこれ以上増えてもやっぱり意味ないです…。まあ何が書きたいかと言えば結局自己満足なんで好きにしたらいいってことですかね、気に入ったゲームのバッジを作成するくらいでいいか、マーケットでカードを買えば多少なりともゲームの開発元に手数料としてお金が入るだろうし壁紙とか絵文字を集めるのも悪くない。

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