【kenshi】レーザーとスケルトン集団

kenshi記事3本目、楽しくてずっとプレイしているけどちょっと疲れる、それとrimWorldは放置中ですまんな。

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砂漠を放浪してたら焼かれた

kenshi面白い…明らかに猛烈に癖が強いゲームだって実際にプレイする前からしっかり分かっていたからもしかしたら合わないかもと少し思ってた、だけど全く杞憂だった!
ただこれは前の記事でも書いたけどUIとか操作性がもう最悪なのでプレイしていて非常に疲れる、時間泥棒ゲームでその仕様は色々とキツイ、まあそれも面白んですけどね。

さて前回のkenshiで書いたとおり仲間が増えてきてやっと…本当にやっとまともに戦えるようになりました、もう飢えた野盗くらいなら全く問題ない、ただまだ道は長い感じですね~。さて今回はスケルトンと新しい仲間のお話です。

悪徳スケルトン軍団を駆逐するために悪戦苦闘

マップ東側の砂漠に行ってみた、なんか奥の方に塔?みたいなのが建ってる…どこかで見た光景だと思ってたら思い出した、なんかアーマードコアであんなの見たことある気がする。

まあそれはともかくそこらを探索してなにかないかと走り回っていました、まあkenshiは基本的に砂漠みたいなところばかりなので別に変わった光景ではなかったんだけども。

突如空から降り注ぐ極太レーザー…えぇ…なんすかこれ…どうやら原因不明だけどこの砂漠一体ではあのレーザーがランダムに降り注ぐらしい、おそらく古代文明の技術でしょうねぇ…。

あんなレーザーがひたすら照射される場所を歩くなんて狂気の沙汰…って当然思ったけど好奇心に勝てずに進むことに、もしかしたらあのレーザーも見た目が派手なだけで威力は大したことないかもしれない、そしてランダムに見えてある程度プレイヤーを外すようになってるかもしれないじゃん?

そんな希望的観測も虚しく極太レーザーが見事に直撃する御一行、完璧な直撃に逃げることも不可能、もう死んだろこれ…って思ってたんだけどダメージは見た目よりは低いけどかなりのダメージなのは間違いないです、あぁ怖い!辞めてください…rimWorldみたいに火傷ダメージで「焼け落ちる」になりそうで怖い。

廃墟を発見したのであの中に緊急避難しようとしたんだけど見事にその場所にもレーザーが降ってきた、このレーザーなんだけど運が悪いと当たるじゃなくてわりと当たるよこれ、上で狙ってんのか!?ヤヴァイ!

また廃墟があると思って入ってみたらなんかスケルトンが居た、当然のように敵対してる!その中のスケルトン2体が賞金首、どう考えても強いだろ…外はレーザー地獄だし逃げ場所もないです。

かなり強くて案の定負ける御一行、そして塔の外にスタスタ運ばれていってゴミのように捨てられる…なんという屈辱…っていうのは嘘ですごく安心した、勝ったのにこっちを奴隷にしないならkenshi基準なら中立みたいなもんだ、マジで。

スケルトン集団に外に捨てられてボロボロの状態で更に追い打ちレーザーを食らう、これ以上攻めるな、頼むから!…こんなことになったのもあのスケルトン集団のせいだ…絶対に許すな!(八つ当たり)

とりあえず今は逃げ帰って準備を整えようと思ってレーザー降り注ぐ中砂漠を走ったんだけど負傷したイズミを背負ったらこんなことになった、スケルトンにあんなにボコボコにやられたわりには元気そうじゃないか、なあ?

ムーンクリーパーなるとっても強そうな剣を入手していっぱい訓練も積んで再度戦いを挑んで見る、スクリーマーなるスケルトンがすごく強くて前回敗走したんだけど今回は勝てた!まあスケルトンも殆ど倒したてからまあ当たり前か、それでも嬉しい!

塔の最上階に登ってみたらたくさんの戦利品とともに檻に捉えられたスケルトンが居た、アグヌって名前…っていうかそれしか話さなくて挙動不審で怖かったけど折から出してみた、その直後に気絶状態の敵スケルトンが意識を取り戻してすげービビったけどこいつは勝手に仲間になってた。

謎のスケルトンが仲間になった、スケルトンの仲間は初めてなんだけどなんだっけ傷を癒やすためには専用アイテムが必要なんだったっけ?まあとにかく強そうでいいね。それと名前は「マジで最高なサイボーグmachine!」って名前にしようとしたんだけどアグヌは喋れなくて整形外科に話せなくて名前変更も出来なかった、この仕様いる?まあアグヌッ!ってことでいいか。

それとね~…最近の悩みがある、こういう強敵がいる場所を攻略するとどう考えてもレアなアイテムが戦利品として手に入るんだよね、だけどさそのアイテムの使い方がさっぱりわからないんだ。多分建築で使うんだろうけど現時点で使えない用途不明なものがたくさん溜まるって結構ストレスになるんですよね個人的に、高く売れるけど今の時点でもうあんまりキャットには困ってないし売っていい物なのかも判断出来ない、そんなわけで次回から建築してみる。

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