【rimworld 1.0】襲撃の規模がヤバイ、これ以上攻めないで!【リムワールド】

極限の砂漠で暮らし始めてはや400日くらい…随分と長く生活してきたけどコロニー完成までまだまだ先って感じ、理想には程遠い状態。

フゥゥン… ビビー! ペポッ! ここ数年rimworldをプレイしているけど休止状態からrimworldを...

rimworldの攻略メモ的な記事も書いたので色々と大変だけど書いていきます。

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ひたすら強烈な襲撃を耐える!

多分400日くらいプレイしてのコロニーの発展具合、まあ悪くないけどまだまだだな。つかやっとまともなキルゾーンが出来つつある、何の変哲もない面白みがない形だけど。もっとタレットを増やさないとなぁ、降下対策の為に室内のタレットも作成しないと。

独居房も出来たし牧草を育てる専用の水耕栽培室も出来た、人間の死体や虫の死骸を保管する専用の冷蔵庫が完成したのも嬉しい、前回の記事でも書いたけどやっぱり入植者が食べるものが置いてある冷蔵庫とか別にしたかった。

それと前回の記事でちょっと触れた囚人を使った狂気の栽培の件なんだけど結局すぐに辞めちゃいました…今回も説明しておくと独居房に死体を置いて民火さん作成のMODを導入して吐瀉物で農作物が育つようにしちゃうって話です。

なぜこの狂気の栽培を辞めちゃったかというと理由は簡単で物は手に入るけどお世話する入植者の精神がすごい勢いで消耗するってこと!例えば囚人に食事を与えるために入植者が囚人部屋に一歩足を踏み入れるとその瞬間にリバース!そりゃそうだ囚人部屋はまさに地獄絵図って状態なんだもの、上にある画像はこれでもマシなんだよ実際はもっと酷い、丁度死の灰が降り注いでいる状態で画面全体が黄ばんでいて更にヤバかった、なんか腐海って感じだった。

こんな状態だから囚人の心情は常にどん底、メンタルブレイクは日常茶飯事、その度に囚人部屋内のタレットが制圧するんだけど当然鎮圧する度に怪我の治療が必要で治療の為に入った医者もまた吐きまくる!入植者の心情もすごい勢いで減っていって続けるのは不可能でした…。因みに囚人達は他のコロニーに売ってしまったけどどう考えてもそっちの方が幸せだよ、もう悪いことしちゃだめだよ(自分のことは棚上げ)

胸くそ悪いお話の後は落ち着いたお話を、現在のコロニーの食糧事情について。ここは極限の砂漠なので動物はほぼ全く居ないです、50日に1回イグアナが迷い込んできて300日に1回ラクダが迷い込んできますそして地面は砂利がわずかだけあるだけで農業には全く向いてない。

なので水耕栽培は必須、そしてMODで追加した水産養殖池を作ってみました、これで魚を養殖出来ます。まあ肉はVGで追加したレンズ豆があるんで実用的にはあんまり必要ないんだけど色々と食材が増えると入植者喜ぶかなー、みたいな理由で設置した、コロニー内が華やかになって良い…良くない?

キルゾーンと降下襲撃と虫湧き

コロニーを発展させ始めてかなり経ってからやっとある程度まともなキルゾーンが出来た、まあまともといっても見ての通りなんの面白みも無いし問題だらけのやつだけどね、ただ原住民や人狩り集団くらいなら問題ないし宙族もアーティファクトを併用すれば大丈夫…問題はメカノイドなんだよなぁ…。

もう恐ろしくメカノイドが厄介、特に機械化ムカデ!信じられないくらい硬くてスランボが柔らかプリンに感じるくらい硬い…オートキャノンタレットとガトリング銃と狙撃銃を連射しまくってもかなりの時間耐える…どうすんだよこれ…。

もっとキルゾーンを改築しないとなぁ、射線をある程度塞いで機械化カマキリ…いや今のバージョンでは機械化ランスっていうのかなレイルガン装備しているやつ…とにかくレイルガンで遠距離から一方的に撃たれるのを阻止しないとなぁ…ウランスラグタレットを使いたいが連射効かないし機械化ムカデ以外にはちょっとどうなんだろう。

降下襲撃に対応しているところです、何度か書いているように1.0rimworldでは降下襲撃がすごく増えました、だけどここで非常に頼りになるのは近接武器特化の入植者です!急に降ってきた機械化カマキリやランスに勇敢に立ち向かってくれる。

ウラン製のクラブを装備してプラスチール製の鎧を身にまとった入植者がメカノイドを攻撃していくんだけどこれがまた強い、降下襲撃でコロニー内の普段は100%安全な場所に敵が降ってくる絶望感ってすごいんだけどそれでもちゃんと対処出来て敵を倒してくれる…以前のバージョンだと微妙だった格闘家才能がすごく頼りになる。

宙族降下襲撃を辛うじて耐えた後のコロニー内の惨状、人間の襲撃者の場合襲撃時に畑やコロニーに火を放つから火事が発生して非常にヤバイことになった、なので消火機を作動させてなんとか鎮火したけどコロニー中が消火剤まみれや。

いきなり宙族が空から降ってきて夜中てんやわんやの大騒ぎをしてその後後始末をするのはプレイヤーの精神的にも辛い、掃除特化のアシストネコが居てくれて良かった。

以前から驚異の一言だった虫湧きイベントなんだけどこのバージョンからドリルを使っているときにも虫が湧くようになった、ドリル稼働時の騒音や振動で虫の巣を刺激したみたいなアナウンスがされるんだけどまあこれがタチが悪い、画像は水関係の施設で虫が湧いてきたところなんだけどこの後下水処理施設が破壊されてトイレがしばらく使用出来なくなった。

以前のバージョンだとコロニー内にドリルを設置すれば安全にスチールやらウランやらを採掘できたけどこのバージョンだとコロニー内にドリルを設置して採掘すると逆に危険、降下襲撃みたいにいきなりコロニー内が修羅場になるからね。それにしてもドリルが再設置可能になって楽になったかと思ったらこんな仕様が追加されるとか本当にrimworldってプレイヤーに甘えを許さないゲームだねぇ…。

さらなる襲撃と人狩り ドロップポットの雨あられ

今回のrimworldはランディさんの過激でプレイをしているので最初からメカノイドが襲撃してきたりして非常に大変だった、今ももちろんメカノイドやら宙族が襲撃してくるけどもう量がヤバイ、密集して何体居るのか分からないくらいたくさん敵がやってくる…。

色々な記事で何度同じことを書いたか分からないけど特に機械化ムカデの硬さが本当に恐ろしい、そして要塞のように強固な機械化ムカデが1度の襲撃で10体くらい出現するんだよね…どうすんだよマジで。

キルゾーンを活用は当然としてEMP手榴弾と近接特化入植者と調教済みワーグのリリースでなんとか修羅場を乗り越えている、今更ながらメカノイドは痛みも恐怖も感じないから驚異が人間と比較にならないね。

人狩り集団イベントとかいうボーナスイベント発生、特に極限の砂漠では不足しがちな動物性タンパク質を大量にゲットだぜ!ただ今回大量に襲撃してきのがタフなゾウさんだったので若干苦戦した、機械化ムカデへの有効な対策として作ったウランスラグタレットは連射出来ないので大量に押し寄せてくる動物とか人間にはちょっとあれかな…。

それにしてもタレットの銃身の修理が非常にキツイ、修理のための材料がキツイ。このコロニーの壁は全部MODで追加したコンクリートで作っているので常にスチールが不足してる、そしてウランも手に入れにくいから切らさないように注意しないとな。

暗くて申し訳ないが襲撃があったところです、原住民のトンネル掘り襲撃が発生しました、放置していた汚染された船を攻撃して中に居るメカノイドを開放して原住民達にけしかけさせました。

原住民達はあっという間に敗走してメカノイドもある程度は削れたからうまくいって良かった、まさに一石二鳥。

また暗くて申し訳ないけど宙族のドロップポットが降下してきたところ、もう一体何個のドロップポットがあるのかも分からないくらい大量のドロップポットが落ちてきた…重なり合うくらい大量のドロップポット!

中には防弾着やパワーアーマーを着込んでアサルトライフルやロケットランチャーを装備した宙族がうじゃうじゃ居て驚異の一言、軍隊の1小隊が攻めてきた感じです…キツゥイ!

襲撃をなんとか乗り越えた翌朝の光景、ドロップポット降下時の鉄くずがたくさん…ゴミが出たなら片付けてけ!…いやこっちとしても大切な資源なんだけどさ。

さて今回はここまで、ランディ過激の襲撃の規模がヤバイって話でした、まあ最近襲撃の規模も頭打ちでしっかりと対策すればちゃんと撃退できるんだけどね、このコロニーと入植者達も成長したもんだ。

今後の予定なんだけどまだまだコロニーを発展させます、そしてコロニーが発展しきったら宇宙船を作るつもり、だけどその前に新規にまたrimworldを始めるかも、岩盤コロニーってのが最近気になる。