This War Of Mine 3日目

救援物資を運ぶのを手伝わないかっていう提案をされた、この提案は基本的に乗っていいと思っている少なすくとも今のところ怪我をして帰ってきたとかそういうことはないから。

まだゲーム開始から1度も食事を摂ってない、今の状態はすごく空腹なんだけどすごく空腹くらいまでなら問題はないと思っている、だけど流石にこの先の飢餓状態に進むとプレイヤーの気分的にも良くないから流石にここらで何か食べておきたい。コンロはもうあるけどアップグレードしておきたかった…コンロをアップグレードしないと一度料理を作るたびに燃料を2も消費してしまうからアップグレードは必須!

コンロをアップグレードして料理を作った、しばらくは大丈夫って言っているけどその通りでこれでしばらくは大丈夫…なはず。

武器パーツはもう結構あるので斧を作る、現時点で気温が16度で結構低くなってきていて気温が15度を下回ると健康被害が出始めるらしいのでそろそろ斧をクラフトしておいた方がいいのかもしれない。

放棄された別荘を漁り尽くしたので今度は砲撃された学校に行く、学校に砲撃するなんて普通に考えたらあり得ないことだけどこれも実際にあったことなんだろうか…。

シェルターでノコギリを作っておいて砲撃された学校に持ってきた、昨日来た格子の場所まで行って格子をノコギリで切っていく…。何度もやっていることなんだけど格子をノコギリで切るってどう考えても無理があるよね、チェーンソーがあってもかなり難しそうなんだけどまあいいか。

奥の机の中に壊れたヘルメットが2つもあった!…嬉しいんだけどなんで学校にヘルメットがあるんだろうか、このヘルメットって軍用のやつだろうけど兵士が学校にいた…?このゲームってプレイしているときも色々と考えてしまいますね本当に…。

下に行くと浮浪者がいた、もしかしたら戦争前からあんまり生活が変わってない人たちでもあるのかもしれない、そう思ったらある意味幸運でもあるかもしれないですね。一番下の階に格子がついた場所があるんだけど奥の物を調べたら他人の所有物判定がついてる、あの浮浪者達のだろうな…今回はなるべく悪いことはせずに行くつもりだから手を付けずにいこう。

別の場所を調べると大量の材料と木材が…いい場所だよここは、とりあえず今持っているのを持って今回は帰ろう。

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